【出張買取】病気が治る人の予祝思考! 前祝いの健康術

ご依頼いただき、ありがとうございます!

エーブック店長よりコメント

名古屋市中区のお近くでご依頼。

なんとやってしまいました。

ご依頼主さまからお電話があり、「今日の10時ですよね?」

「明日のお約束だったかと・・・」

メモを見てみたところ、私の日という文字がなぐり書きで月と読めてしまい、自分で書いたメモを自分で読んで勘違いするというバカみたいなミスをしていました。

お電話を頂いてすぐに準備して、お約束の時間より1時間遅れで到着。

ほんとうに申し訳ありませんでした。

さて、今回お譲り頂いたのはDVD-BOX、CD-BOXの他に健康に関する書籍が多数。

そんな中で気になった書籍をご紹介します。

病気が治る人の予祝思考! 前祝いの健康術

病気が治る人の予祝思考! 前祝いの健康術

著者はひすいこうたろう氏。

「3秒でハッピーになる名言セラピー」など毎日がハッピーになる知恵や考え方に関する書籍を多数出版されているライターさんです。

もうひとりの著者は三浦直樹先生。

「“空腹”が健康をつくる ―1日2食のプチ断食―」などの著者もある現役のドクターです。

予祝思考によって、病気を治そうという内容になっています。

「予祝(よしゅく)」とは、将来の成功や幸運を事前に祝うという日本の伝統的な風習です。具体的には、目標や願望が実現することをイメージし、その達成を先取りしてお祝いを行うことで、実際の達成を引き寄せると考えられています。この考え方は、ポジティブな思考やイメージの力を活用し、現実に良い影響を与えることを目的としています。

予祝の具体的な方法としては、以下のようなものがあります:

目標の明確化:まず、自分が達成したい目標や願望を明確にします。
イメージトレーニング:その目標が達成された状況をリアルにイメージし、具体的な感情や体験を想像します。
祝う:目標が達成されたと仮定して、その成功を祝います。例えば、友人や家族と一緒にお祝いの食事をする、祝福の言葉を交わす、感謝の気持ちを表現するなどです。

予祝は、ポジティブな心の持ち方や自己暗示の一環として、多くの人々に親しまれています。特に、新年の抱負や重要なプロジェクトの開始時などに、前向きなスタートを切るための手段として活用されています。

レビューには『病気=不幸』ではない。『がんや難病の患者さんが病気をきっかけに、喜びや幸せに気づいて本来の自分を生きられるようになった、自分の命を輝かせて生きられるようになった、病気はそのための気づきだった・・・
そういったエピソードがたくさん書かれていて、とても感動し励まされました。
』などといったことが多数書かれています。

名著がゆえに品薄で現在定価の数倍の価格で古本市場で売買されている一冊です。

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