【宅配買取】中森明菜さんのサインはよくかわりますね

ご依頼いただき、ありがとうございます!

エーブック店長よりコメント

中森明菜さんの初期の直筆サイン色紙をお譲りいただきました。

中森明菜さんといえば、時代によってサインの形がかわります。

初期だけでも、これだけ違います。

研音

WARNER PIONEER

みるきーはうす

明菜さんは繊細で感受性の強いアーティストとして知られています。

サインは数秒で書くものですが、

筆圧
線の迷い
省略の度合い

といった部分には、その瞬間の心理状態がはっきり表れます。

結果として、同じ人が書いたとは思えないほど違うサインが残ることになるのです。

サインを固定しないことは、裏を返せば

その一枚、その瞬間だけのもの

という意味も持ちます。

コレクター目線では「統一されていない」と感じますが、

アーティスト目線では「量産しない」という美学とも取れます。

 

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