ラヴィジュールRavijourの下着カタログを買取しました

ご依頼いただき、ありがとうございます!

エーブック店長よりコメント

思わず捨ててしまうものでも買取対象のものがあります。

そのひとつが下着カタログ。

時代、時代を代表するモデルさんの下着姿の写真集とも言えるわけですので、理由は明確ですね。

先日静岡県静岡市から宅配にて買取させて頂いたのはラヴィジュールのカタログ14冊でした。

ラヴィジュールと言えば中根麗子さん

 ラヴィジュールは、現在、リエンダ(rienda)で活躍中の中根麗子さんが、エゴイスト時代にプロデュースしたブランドです。

エスカワ(SCawaii)などの雑誌でお見かけする中根麗子さんですが、昔も、カリスマ店員としてギャルに絶大な人気があったそうです。
カリスマ店員って知ってますか?

当時は、たくさんのギャルが中根麗子さんのファッションを参考にしていました。
メイクからコーデまで、中根麗子さんに憧れる女のコがたくさんいて、流行の中心には、いつも彼女がいました。

そんな中根麗子さんが、エゴイストで働いていたときに、ラヴィジュールの立ち上げに関わったそうです。

カリスマと言われていた中根麗子さんが成功させたラヴィジュール
今でも、ますます大人気のラヴィジュールですが、これだけのブランドをプロデュースした中根麗子さんは、やっぱりスゴイですよね♪

 
ラヴィジュールについて調べてみたところ、中根麗子さんという名前がヒットしました。
 
2017年で14周年を迎えるランジェリーブランド「Ravijour」(ラヴィジュール)がこの秋ブランドコンセプトを一新。従来の「より魅力的な女性に」から「 セクシーに生きる – Just be yourself 」をコンセプトに、様々な女性像でセクシーかつ大胆に生きることを表現していきます。ひとつ上のスペシャルなランジェリーを身に着けることで得られる新たな体験により、女性としての成長をもたらすブランドへ。

https://facy.jp/articles/2884

またこちらの記事によるとブランドが立ち上がったのは2003年頃のようです。

モデルはエリーローズさん、Lala/ローレンサイさん、阿部ジュリアさんらがつとめています。

今回買取させて頂いたのは2007年から2010年までの14冊です。

ラヴィジュール下着カタログ

ラヴィジュール下着カタログ

女性の持っている魅力を内面からひきだすのにふさわしいランジェリーというのがラヴィジュールの魅力。

カタログにはそんなシーンが凝縮されていますので、写真集として保存しておきたい、コレクションしたという方が現れるという理由もわかるというものです。

エーブックではラヴィジュールをはじめ、ピーチジョン、ワコールなどの下着雑誌のカタログの買取も行っております。

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